「災害(自然災害/感染症等)支援がほしい」の補助金・助成金
受付中の9件を締切が近い順に掲載しています。上限額・対象地域を確認のうえ、詳細ページから公式の公募要領へ進めます。 はじめての申請なら申請の完全ガイドもどうぞ。
- 受付中
- 9件
- 補助上限の中央値
- 3億円最大 14.7億円
- 最も多い補助率
- 2/33件が該当
- 1ヶ月以内に締切
- 0件
- 実施機関
- 8機関
- 個人事業主に言及
- 2件公募内容に明記があるもの
対象業種の内訳
- 情報通信業7件
- 電気・ガス・熱供給・水道業5件
- 建設業3件
- 製造業3件
- 複合サービス事業3件
- サービス業(他に分類されないもの)3件
データ更新日: 2026年7月7日(デジタル庁jGrants公開APIより毎週自動更新)
受付中の制度一覧(締切が近い順・9件)
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令和8年度「水力発電導入促進支援事業費補助金(事業性評価支援事業)」(新規事業 3次締切分)
水力発電所の導入を検討する地方公共団体や、自治体と連携する民間事業者向けの補助金です。地点選定・事業計画段階でのポテンシャル調査・事業性評価に要する経費を定額(10分の10)で補助し、PFI要件事業は1地点あたり年2,0…
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令和8年度 水力発電導入促進支援事業費補助金(既存設備有効活用強化支援事業)公募
水力発電の既存設備を有効活用したい事業者向けの補助金です。既存設備の出力向上に向けた調査事業、工事等事業、災害復旧等事業が対象で、補助率・上限額は公募要領での確認が必要です。締切は一次・二次・最終の3回に分かれており、予…
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【令和8年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(再エネ等由来水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築等事業)
水素を活用した自立・分散型エネルギーシステムや、水素ボイラー・高効率型燃料電池などの設備を導入したい事業者・自治体向けの補助金です。補助率は地方公共団体・中小企業が3分の2、その他が2分の1で、上限3億円。災害時に防災拠…
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【令和8年度】PCB汚染変圧器高効率化補助金
PCB汚染の可能性がある変圧器を使っている事業者向けの補助金です。変圧器のPCB含有調査は対象経費の10分の1、PCB汚染変圧器から高効率変圧器への交換は3分の1(上限100万円)を補助します。民間企業のほか個人事業主・…
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令和7年度(補正) 商用車等の電動化促進事業(建設機械)
電動の建設機械を導入したい事業者向けの補助金です。国土交通省のGX建設機械認定制度の認定を受けた未使用の電動建機が対象で、補助額は従来機との差額の3分の2または本体価格の2分の1(詳細は公募要領参照)。民間企業・個人事業…
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民放ラジオ難聴解消支援事業(令和8年度公募)
ラジオの難聴地域を解消するための中継局を整備する民間ラジオ放送事業者・地方公共団体向けの総務省の補助金です。地理的・地形的難聴や外国波混信への対策は3分の2、都市型難聴対策は2分の1を補助します。災害時の情報提供体制の確…
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地上基幹放送ネットワーク整備等事業(令和7年度補正予算及び令和8年度当初予算)
災害時の放送停波を防ぎたい地上基幹放送事業者・地方公共団体向けの総務省の補助金です。予備送信所設備、災害対策補完送信所、緊急地震速報設備等の整備費用を補助し、補助率は設備・主体に応じて3分の1〜4分の3。被災情報・避難情…
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電波遮へい対策事業(トンネル)
鉄道・道路トンネル内で携帯電話等を使えるようにする電波遮へい対策事業です。トンネル内の電波遮へいで無線通信が困難な場合に、代替伝送路のための無線通信用施設・設備を設置する一般社団法人等の事業が対象で、補助率は区分に応じて…
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携帯電話等エリア整備事業
過疎地・離島・山村などの条件不利地域で携帯電話や5Gを使えるようにするための総務省の補助金です。地方公共団体、無線通信事業者、インフラシェアリング事業者等が基地局施設(鉄塔・無線設備)や光ファイバ等の伝送路施設を整備する…
よくある質問
補助金と助成金は何が違いますか?
助成金は要件を満たせば原則受給できる制度(雇用関係の厚生労働省系が代表例)、補助金は予算枠があり審査で採否が決まる制度を指すことが多い言葉です。ただし法律上の定義ではなく、名称が「助成金」でも審査があるもの、「補助金」でも要件充足で交付されるものがあります。呼び方ではなく、各制度の公募要領で採択方式を確認してください。
申請にGビズIDは必要ですか?
jGrants(デジタル庁の電子申請システム)を使う制度では、原則「GビズIDプライム」が必要です。発行には審査があり、時間がかかることがあります。締切間際に取り始めると間に合わないため、申請したい制度が決まったら最初に着手してください。自治体独自の制度では、GビズIDではなく独自フォームや郵送で受け付ける場合もあります。
採択されたらすぐ入金されますか?
されません。多くの補助金は「採択 → 交付決定 → 事業実施・支払い → 実績報告 → 確定検査 → 精算払い」の順で、入金は事業が終わってからの後払いです。設備代金などは一度自己資金や借入で立て替える前提で資金計画を立ててください。
先に発注してから申請してもいいですか?
ほぼ確実に対象外になります。多くの制度で「交付決定日より前に契約・発注・支払いをした経費は補助対象外」と定められています。採択の連絡が来ただけで発注してしまうのも失敗例として多いパターンです。交付決定通知を受け取ってから動いてください。
複数の補助金を同時に使えますか?
制度によります。同一の経費に対して国の補助金を重複して受けることは原則できません(併給制限)。一方で、対象経費が明確に分かれていれば併用できる場合や、国の補助金に自治体が上乗せする設計の制度もあります。併給の可否は各制度の公募要領に必ず記載があるので、申請前に確認してください。
このページの情報はいつ更新されますか?
デジタル庁が公開しているjGrantsのオープンデータを毎週取得して自動更新しています。ただし受付状況や要件は公募要領が正となるため、申請前に必ず各制度の公式ページを確認してください。予算上限に達して締切前に受付終了する制度もあります。